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おけいはん教.bmp

2014年04月13日

A列車で行こう9・自作MAPの紹介【全体MAP】【ダイヤ改正】

前回記事からおよそ3ヶ月空いてしまいましたが久々にA列車の記事を。

今回は【全体MAPの紹介】と【前回からの変更点】の紹介を行っていきます。


2012_3路線図.png

20120403_1.png

上がゲーム時間2012年3月時点での路線図になります。下のサテライト画像は初登場ですね。

前回と比べて赤い路線(枝下線)と茶色い路線(丹耶線)が延伸開通しています。

また以前は記載していませんでしたが本社以外の鉄道も記載するようにしました(灰色の部分)。

[港崎急行電鉄 港崎線] 港急港崎〜調宿
港崎本線の川向うをやや平行する形で伸びる私鉄。全線が複線電化されている。ベッドタウンが多く通勤通学利用が大半を占めるが、沿線にはテーマパークや大学があるため、昼間や休日でもそこそこ輸送量がある。都市間輸送も担っているが、種別が普通と急行(港崎〜自由が丘間無停車)の2つしかない上、現状の最高速度も90km/hにとどまっているため、調宿方面では港崎本線に客を取られている。枝下方面では本数面と運賃面で圧倒的有利にあったが、最近の枝下線のダイヤ改正で追い返されている模様。また枝下〜調宿間では競合相手がおらず利用が盛んなため、区間運転の列車[4両]が設定されており日中の運行本数は2倍である。その他の区間の日中は急行[10両]・普通[8両]ともに75分間隔で運転。

[港北高速鉄道] 自由が丘〜楓ヶ丘
港北丘陵の住宅開発のために建設された新しい鉄道で純粋なニュータウン路線と言える。全線電化複線で4両編成が1時間間隔で走る。駅設備は6両対応。開通当初は都栖市止まりであったが、地域開発が進んできたため川向うの自由が丘まで延伸し、港急線と接続している。


また、今回の改正で港崎本線と枝下線の直通体制が強化され、全体的に増発されました。
具体的には下の時刻表をご確認下さい。

tosushi2012_4.png

これは都栖市駅の港崎方面行き電車の発車時刻表です。
発車時刻が被っているのは複々線区間のためですね。
黒が緩行線を走る電車、色付きが急行線を走る電車です。

この駅を発着する電車の日中のダイヤイメージは

[特急]
サンダーバード(681系または683系 9両)…三葵〜黒江間 3時間間隔
シティライナー(E259系 6両)…調宿〜黒江間 サンダーバードの区間運転版、補完する形で実質1時間間隔
くもじ(各種6両)…唄河橋〜(港崎経由)〜三葵 2時間間隔
しおさい(E751系 6両)…枝下口〜港崎間 くもじの区間運転版、くもじと交互に2時間間隔で運転され、実質1時間間隔を保っている。港崎で諏城方面への特急に連絡

[新快速](223系 8両編成)…都栖市〜黒江 1時間間隔
[快速](E231系またはE233系 10両編成)…枝下口〜港崎〜誇景ヶ丘 1時間間隔 2本に1本の割合で港崎止まりとなる
[普通]
(207系 8両編成)…調宿〜誇景ヶ丘 1時間間隔
(E231系500番台 10両編成)…調宿〜黒江 1時間間隔 日中は調宿〜都栖市間の運転はなく、都栖市折返しとなる
(209系 8両編成)…東除込〜誇景ヶ丘 2時間間隔 多くの列車が東除込で快速の接続を受ける。早朝夜間には一部列車が枝下口まで乗り入れ

のような構造となっています。
posted by Dexef at 18:19| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | A列車で行こう9 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月05日

A列車で行こう9・自作MAPの紹介【各線紹介】(暫定版)

この間画像をちらっと上げてしまったのでついでにいろいろ解説しておこうかなと思いました。

画像というのがこちら

無題.png

まだまだ作りかけですが、ちょこちょこ説明したいと思います。

今回は運行概要から。


【各線紹介】

路線図を見ると何色にも分かれているようですが、基本的には[港崎本線](オレンジ)が本線でその他の路線が接続している形になっています。

[港崎本線](みよざきほんせん)
[港崎本線(各駅停車)]
このMAPの主要幹線。基本的には電化複線10両対応で、港崎〜調宿間は快速線と緩行線に分かれた複々線区間になっている。誇景ヶ丘方面から港崎より先へは快速線、緩行線ともに直通する。また山越え区間となる横景橋〜三葵間では単線非電化の旧線が残されており、ループ線や田園風景の中をSLが毎日運行している。
調宿から三葵方面は未開発地域も多く、普通電車のみ停車する駅が6両対応にとどまる。ちなみに全くどうでもいい脳内設定では開通時、横景橋〜川端間は現在線とは川を挟んだ対岸を走っていたことになっている。

[黒江線](くろえせん)
港崎駅から港崎本線の緩行線を直進すると黒江線につながっている。緩行線と合わせて電化複線10両対応になっているが、運行系統は緩行線と快速線両方の電車が直通している。海辺を埋立地を走るため全区間が高架で構成されているのが特徴。線路高さも20mと高く、海が見渡せる区間も多い。
もともとは港崎駅の川向うと黒江の町を結ぶ路面電車だったものを港崎本線の複々線化に合わせて高規格化したという脳内設定。

[汐秧線](しおなえせん)
MAP中心駅である港崎駅の緩行線ホームから引上線のように分岐して海辺のリゾート汐秧に向かうのがこの路線。1区間のみで電化単線10両対応となっている。港崎駅付近は港崎車両センターへの車庫線としても使われているが、線内に交換設備が無く、港崎寄りは住宅街を汐秧寄りは海岸線を走る線形の都合上、今後設置するのも相当難しいと考えられている。
当初は5両編成のマリンライナーが運行していたが、需要が増大してきたため今年から9両に増車して運行している。ただ未だに需要を満たせているとは言い難い状況ではある。一方で交換設備の無い単線であることや、港崎駅の線路容量の問題があって現段階での抜本的解決策は上がっていない。終点汐秧駅は10両×3線と臨時列車を受け入れられるようなゆとりがあり、これを活用することが期待されている。

[霜積線](しもづみせん)
港崎本線の起点、誇景ヶ丘駅から山側に分岐していく非電化単線がこの霜積線。途中の大桟峡までは雲郷本線と共用する単線区間で電化されている。最大両数は6両(特急)であるが、駅によって対応両数は異なる。また路線図に書かれていない信号所がいくつか存在する。
本来は諏城側から川沿いに霜積を結ぶローカル線であったが、港崎本線が港崎から誇景ヶ丘まで延伸したときに霜積〜誇景ヶ丘間の計画が浮上し、諏城と港崎への連絡路線となった。
旧来の諏城〜霜積間は川沿いの比較的おだやかな区間であるが、霜積〜名庫間は厳しい地形であり、トンネルと橋梁が大部分を占めている。後年になって霜積から長榛山まで直線状の新線が開通し、従来線と併せて使用されている(ただし新線は長榛山駅は通らない)。西染谷駅は険しい地形の合間に作られた平地の駅。入出時にはトンネル内でスイッチバックを行う必要があるという設計だが、急勾配区間に備えた車両や要員が配備されていて保線基地の役目を果たしている。一般の利用は無い(はずである)。

[雲郷本線](くもざとほんせん)
霜積線の大桟峡から分岐して三葵まで達する電化単線6両対応の路線。港崎と三葵を結ぶ役目を果たし、電化もされているため本線を名乗っているものの、線形はあまり良くなく輸送力も大きくはない。
もともとは三葵から雲郷に至る非電化ローカル線であったが、雲郷の炭鉱が盛んだったころ大桟峡から長いトンネルを経由して雲郷まで電化線を敷設し石炭輸送に当たったため、雲郷には2つの鉄道の駅が並ぶこととなった。炭鉱が閉鎖されると雲郷は温泉をはじめリゾート地区へ転換を果たし、2つの鉄道も統合されて全線電化され現在の姿になった。当時の名残で雲郷駅は誇景ヶ丘側からのみ入れる行き止まり形のホームと両側から入れるホームがある。

[神城線](しんしろせん)
川沿いの町、諏城から高原の町、神庭へ至る純ローカル線。全区間非電化単線で4両対応となっている。
諏城から鳴安手前までは霜積線と共用の単線区間で、途中には行き違いも可能な諏城車庫がある。霜積線と分岐すると羽嶺峠駅があり、そこからループ線で一気に80mほどの高低差を稼ぐ稼ぎ出す。六鶴から神庭までは高原地帯を走るのどかな区間。終点の神庭では電化の雲郷本線と連絡しており、一部列車は雲郷本線に直通して三葵まで走る。
現在神庭から先へ延伸工事中。←赤字必至


といった感じです。次回は【運行概要】を紹介したいと思います。いやぁチョー自己満記事だなこれは
posted by Dexef at 02:24| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | A列車で行こう9 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
6 臨時ホーム
Extra platform
  高崎・長野・新潟方面
For Takasaki,Nagano,Nigata
急行 アルプス    23:54 松 本 6両全指
快速 ウィークエンドみちのく 00:10 仙 台 6両始発
次にこのホームにまいります急行 アルプスは6両編成です。この列車のご乗車には普通乗車券のほか、指定席急行券が必要となります。この列車の停車駅は立川・八王子・甲府・小淵沢・塩尻と終点、松本です。終点の松本ではどんな列車にも早朝過ぎて接続できておりません。                     ただいまJR東日本八王子支社では、人件費削減キャンペーンを実施中です。四方津・鳥沢・猿橋駅にありました営業時間の短い「みどりの窓口」は、5月31日を持ちまして営業を終了することになりました。長い間、ご利用下さいましてありがとうございました。