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おけいはん教.bmp

2014年01月05日

A列車で行こう9・自作MAPの紹介【各線紹介】(暫定版)

この間画像をちらっと上げてしまったのでついでにいろいろ解説しておこうかなと思いました。

画像というのがこちら

無題.png

まだまだ作りかけですが、ちょこちょこ説明したいと思います。

今回は運行概要から。


【各線紹介】

路線図を見ると何色にも分かれているようですが、基本的には[港崎本線](オレンジ)が本線でその他の路線が接続している形になっています。

[港崎本線](みよざきほんせん)
[港崎本線(各駅停車)]
このMAPの主要幹線。基本的には電化複線10両対応で、港崎〜調宿間は快速線と緩行線に分かれた複々線区間になっている。誇景ヶ丘方面から港崎より先へは快速線、緩行線ともに直通する。また山越え区間となる横景橋〜三葵間では単線非電化の旧線が残されており、ループ線や田園風景の中をSLが毎日運行している。
調宿から三葵方面は未開発地域も多く、普通電車のみ停車する駅が6両対応にとどまる。ちなみに全くどうでもいい脳内設定では開通時、横景橋〜川端間は現在線とは川を挟んだ対岸を走っていたことになっている。

[黒江線](くろえせん)
港崎駅から港崎本線の緩行線を直進すると黒江線につながっている。緩行線と合わせて電化複線10両対応になっているが、運行系統は緩行線と快速線両方の電車が直通している。海辺を埋立地を走るため全区間が高架で構成されているのが特徴。線路高さも20mと高く、海が見渡せる区間も多い。
もともとは港崎駅の川向うと黒江の町を結ぶ路面電車だったものを港崎本線の複々線化に合わせて高規格化したという脳内設定。

[汐秧線](しおなえせん)
MAP中心駅である港崎駅の緩行線ホームから引上線のように分岐して海辺のリゾート汐秧に向かうのがこの路線。1区間のみで電化単線10両対応となっている。港崎駅付近は港崎車両センターへの車庫線としても使われているが、線内に交換設備が無く、港崎寄りは住宅街を汐秧寄りは海岸線を走る線形の都合上、今後設置するのも相当難しいと考えられている。
当初は5両編成のマリンライナーが運行していたが、需要が増大してきたため今年から9両に増車して運行している。ただ未だに需要を満たせているとは言い難い状況ではある。一方で交換設備の無い単線であることや、港崎駅の線路容量の問題があって現段階での抜本的解決策は上がっていない。終点汐秧駅は10両×3線と臨時列車を受け入れられるようなゆとりがあり、これを活用することが期待されている。

[霜積線](しもづみせん)
港崎本線の起点、誇景ヶ丘駅から山側に分岐していく非電化単線がこの霜積線。途中の大桟峡までは雲郷本線と共用する単線区間で電化されている。最大両数は6両(特急)であるが、駅によって対応両数は異なる。また路線図に書かれていない信号所がいくつか存在する。
本来は諏城側から川沿いに霜積を結ぶローカル線であったが、港崎本線が港崎から誇景ヶ丘まで延伸したときに霜積〜誇景ヶ丘間の計画が浮上し、諏城と港崎への連絡路線となった。
旧来の諏城〜霜積間は川沿いの比較的おだやかな区間であるが、霜積〜名庫間は厳しい地形であり、トンネルと橋梁が大部分を占めている。後年になって霜積から長榛山まで直線状の新線が開通し、従来線と併せて使用されている(ただし新線は長榛山駅は通らない)。西染谷駅は険しい地形の合間に作られた平地の駅。入出時にはトンネル内でスイッチバックを行う必要があるという設計だが、急勾配区間に備えた車両や要員が配備されていて保線基地の役目を果たしている。一般の利用は無い(はずである)。

[雲郷本線](くもざとほんせん)
霜積線の大桟峡から分岐して三葵まで達する電化単線6両対応の路線。港崎と三葵を結ぶ役目を果たし、電化もされているため本線を名乗っているものの、線形はあまり良くなく輸送力も大きくはない。
もともとは三葵から雲郷に至る非電化ローカル線であったが、雲郷の炭鉱が盛んだったころ大桟峡から長いトンネルを経由して雲郷まで電化線を敷設し石炭輸送に当たったため、雲郷には2つの鉄道の駅が並ぶこととなった。炭鉱が閉鎖されると雲郷は温泉をはじめリゾート地区へ転換を果たし、2つの鉄道も統合されて全線電化され現在の姿になった。当時の名残で雲郷駅は誇景ヶ丘側からのみ入れる行き止まり形のホームと両側から入れるホームがある。

[神城線](しんしろせん)
川沿いの町、諏城から高原の町、神庭へ至る純ローカル線。全区間非電化単線で4両対応となっている。
諏城から鳴安手前までは霜積線と共用の単線区間で、途中には行き違いも可能な諏城車庫がある。霜積線と分岐すると羽嶺峠駅があり、そこからループ線で一気に80mほどの高低差を稼ぐ稼ぎ出す。六鶴から神庭までは高原地帯を走るのどかな区間。終点の神庭では電化の雲郷本線と連絡しており、一部列車は雲郷本線に直通して三葵まで走る。
現在神庭から先へ延伸工事中。←赤字必至


といった感じです。次回は【運行概要】を紹介したいと思います。いやぁチョー自己満記事だなこれは
posted by Dexef at 02:24| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | A列車で行こう9 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月03日

久しぶりに撮り鉄っぽいことをしてたので書き留めておく

いやー
ずっとHPにかかりっきりになっているうちにseesaaの仕様も少しずつ変わっていて、そもそも自分のなかでもblogの書き方を相当忘れていてなんだかなぁってところです

往時はPCに向かって白地にカタカタ文字を打っていくのも好きでしたが、このところそんなポーズはまるでレポートを書いているみたいで気乗りしませんね。
あと普段はhtmlでネチネチ指定しているスタイルが全部blog側に投げられてしまうのすごいね、なんか落ち着きませんw

こうやって書いているといろいろ思い出します。
サーバーに送信するまで書き込んだ文章はどこにも保存されないからしばしばPCの不調とかで記事を飛ばして落ち込んだ日々がありました。なんでCtrl+Zを知らなかったんだ俺は…
はじめのころはたくさん画像をアップロードしてすぐ容量を使い果たしてそれからずいぶん画像の編集には気を使うようになりました。鍛えられたなぁ
そういえば容量不足が原因でHPを始めたんだよね。だからHPの名前は資料室。下館のホームでHPの夢を語った。あれから4年と少し。だんだんと自分で収録した音を整理して使いやすくすると共に同好の方々に楽しんでいただけるよう考えながら拡大していった結果、今ではただの音鉄サイトと化しているけど少しずつ元気にやっています。サイト全体のサイズがまもなく10GB。Blogの15倍くらいかな。
あとね昔はスマートフォンなんて無くってみんな携帯電話だったよな。だからBlogも携帯から見やすいようにちょっと工夫を加えたりしたんだよね。今では考えられないコト。
そしてそもそもBlogを始めたのはせっかく撮った写真を広く知らしめて残しておく場所が欲しかったから、あとタイピングの練習もしたかったんだよな。ちゃんと役割を果たしたよ。


と、前置きが長くなったけど本題。先日撮ってきた写真を抜粋して貼っておきます。

出発前は相当ダルそうにしてたけど、やっぱなんだかんだで撮るのも悪くないなあ


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久々の鳥沢でっせ


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本当はこれに乗りたかった

撮り鉄さんの強い意向で撮影することになったんだけど出発が1時間くらい繰り上がったのが主に嫌だった(3時間くらいしか寝れなかったんだよナ)


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見通し良くて好きですね、ココ


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左側の茂みからゴソゴソとビールケースを取り出して脚立代わりにする氏。すごい常連だ


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何人もいらしたけど皆さん115目当てだったみたい


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どの季節にも映えるヤツ


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長野色のほうが好きなんだよね


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駅寄りに移動

跨線橋下でも撮影できるとはね。
そうそう、この跨線橋なんかアクリル板とか付いて改修されてたけど、軽自動車通ってダイジョウブなんすか、主に下った先の小道のほう


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妙高の車両ですな、もう先は長くないけれど最後まで走りを全うしてほしい
↑ってかかなりベコベコやんな


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やっぱ長野色がええ

2時間くらいパチパチして再び下り電車に乗り込んだ。西線ってなかなか乗車率高いのね。大月まで立ち。

甲府まで1時間以上かかったのは結構予想外で、そこそこ睡眠を取らせてもらった。甲府で昼飯を食べて次は長坂へ。ここまでは40分くらいで逆に案外近いかなと。
長坂駅は運行障害で30分くらい停まった記憶があるんだけど、駅からの景色はそうとうイナッキーだったので無人駅じゃね?とか思ってた。が、実際降りるとき30人くらいお客さんいたし、有人の駅舎を出るとフッツーに町っぽい駅前広場に出てびっくり。ってか駅の脇にあるナニカきれいすぎでしょw一緒に駅も建て直してやれよw


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4〜5歳のときに初めて写真で見たとき以来初訪問叶う


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このカーブに6両は相当厳しい(もし3両だったらどうするwとか言ってた)

長坂の滞在時間はわずかに30分ほどだったけれど、昔から知ってた景色にやっと巡り合えたのはうれしかったなぁ。そしてあとは普電で上る旅。

大月で念願のホリ快を捕まえたら運よく着席出来て最高でした↑
いろいろツイートしてたと思うけどほんと速いんですわ、あれ臨時特急用のスジじゃないかって。だって先行かいじと5分しか差がないからねぇ


そんなこんなで久々の東京stayを満喫しております。

こうやって書くの楽しいけど、まぁある程度Twitterで代替出来てるなって感じがするね、うん

1/3の記事ってことにしたいのでそろそろ筆を置こうかと思います。デハデハ
posted by Dexef at 23:59| 京都 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
6 臨時ホーム
Extra platform
  高崎・長野・新潟方面
For Takasaki,Nagano,Nigata
急行 アルプス    23:54 松 本 6両全指
快速 ウィークエンドみちのく 00:10 仙 台 6両始発
次にこのホームにまいります急行 アルプスは6両編成です。この列車のご乗車には普通乗車券のほか、指定席急行券が必要となります。この列車の停車駅は立川・八王子・甲府・小淵沢・塩尻と終点、松本です。終点の松本ではどんな列車にも早朝過ぎて接続できておりません。                     ただいまJR東日本八王子支社では、人件費削減キャンペーンを実施中です。四方津・鳥沢・猿橋駅にありました営業時間の短い「みどりの窓口」は、5月31日を持ちまして営業を終了することになりました。長い間、ご利用下さいましてありがとうございました。